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タグ:八高線 ( 12 ) タグの人気記事

雪原の八高線

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正直に言えば、赤城山よりこっちだったわけで(笑)
雪煙を上げて走る姿など、それこそ、そうそう見られることもなく。
そりゃあ、目覚ましなしで、むくりと起きられるわけです。
土曜は、しんしんと積もり始めた神流川鉄橋手前の大カーブ。
日曜は、赤城山を同じアングルに収められる群馬藤岡駅の跨線橋。
雪曇も晴天も、それぞれに絵になる一期一会の八高線。
結局はテツ三昧な雪の週末・・・ということですかね。

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by sanzokuame2 | 2014-02-09 22:41 | プルーンとレバーの為せる業

Best wishes for New Year 2014

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丹荘-群馬藤岡/八高線
昇る初日を浴びながら
新たな年に新たな自分探しを誓う
まずは始めてみなければ
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by sanzokuame2 | 2014-01-03 22:21 | プルーンとレバーの為せる業

八高線俯瞰

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丹荘-群馬藤岡/八高線

藤岡・庚申山のお気に入りのお立ち台から。
朝靄を抜け、早朝の神流川を渡る高崎行きをパチリ。
鉄道撮るなら朝夕のマジックアワー。
休日もいつものように夜明け前に起きてしまうのは、もはや習性なのかも・・・
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by sanzokuame2 | 2013-11-10 00:12 | プルーンとレバーの為せる業

春香る長瀞宝登山ハイキング

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節分の日曜日。
飲み仲間を募って長瀞の宝登山へハイキング。
2年前同様にローカル線を乗り継ぐ旅を楽しみました。
野上駅に降り立ち歩くのは、宝登山まで続く尾根道を伝い渡る長瀞アルプス。
トレイルには心配した雪も残っておらず、枯れた里山をのんびりと歩きます。
阿左美冷蔵の氷池に寄り道したあとは、急階段を登り詰め497mの宝登山頂へ。
蠟梅の甘い香りに包まれながら、ホットワインとチーズフォンデュに舌鼓。
秩父のシンボル武甲山や鋸状の山容でそれと判る両神山など、山岳眺望も抜群。
往路も列車に揺られ、藤岡に戻ったら「奥多野」の「いのぶた鍋」でお疲れ会。
鉄分とアルコール分高めの如月の休日。
来年もまた開催しますよ。

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by sanzokuame2 | 2013-02-17 09:37 | 彼方此方にて

雪の日はテツ日和

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マラソンの応援を終えて。
まっすぐ向かったのは八高線・神流川鉄橋。
狙うは年に数回あるかないかの白き一枚。
一時間に一本の列車に魂込めて、切るのは一度きりのシャッター。
そんな一期一会の一枚が好きなんだな。
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by sanzokuame2 | 2013-01-15 23:14 | プルーンとレバーの為せる業

東雲の八高線

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丹荘-群馬藤岡

日曜の朝。
しんしんと冷え込む夜明け前だからこそ撮れる一枚を求めて。

6:34 まだ明けやらぬ神流川鉄橋を渡る八高線を庚申山から俯瞰。
凛と静まり返った冬の朝に、ガタゴトと走るその音だけが響き渡ります。

7:07 次の下り高崎行きは、30分後。
3両編成の車両は、ようやく登った太陽に照らされ眩しいほどの輝きを見せていました。

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by sanzokuame2 | 2012-12-12 01:02 | プルーンとレバーの為せる業

蒼い八高線

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丹荘-群馬藤岡

なかなか無いんですよ、3両もある長編成は。
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by sanzokuame2 | 2012-08-30 21:34 | プルーンとレバーの為せる業

朝靄の八高線

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丹荘-群馬藤岡/八高線

同じ庚申山から、もう一枚。
県境・神流川の向こう、朝靄に煙るのは神川、上里、本庄方面。
幾重にも折り重なる樹木と住宅、そして送電鉄塔。
まるで一幅の水墨画を思わせる、モノクロームな光景が広がっていました。
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by sanzokuame2 | 2012-04-19 02:54 | プルーンとレバーの為せる業

桜2012 春満開の八高線

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丹荘-群馬藤岡/八高線

庚申山に登った真の目的は、この一枚。
満開の桜の向こうに、神流川鉄橋を渡る八高線。
春霞におぼろげな二両編成ですが、サクラとテツな一枚に大満足。
テツの世界も一期一会。
その瞬間に出会えるかどうかは運次第です。
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by sanzokuame2 | 2012-04-16 13:54 | プルーンとレバーの為せる業

三寒四温な八高線

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丹荘-群馬藤岡/八高線

かんな川水辺の楽校から一枚。
"水ぬるむ"にはまだまだですが、土手にはフキノトウもちらほら。
春の足音は確実に近づいているようです。
あー、桜の季節が待ち遠しい!
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by sanzokuame2 | 2012-03-07 13:27 | プルーンとレバーの為せる業