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雪原の八高線

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正直に言えば、赤城山よりこっちだったわけで(笑)
雪煙を上げて走る姿など、それこそ、そうそう見られることもなく。
そりゃあ、目覚ましなしで、むくりと起きられるわけです。
土曜は、しんしんと積もり始めた神流川鉄橋手前の大カーブ。
日曜は、赤城山を同じアングルに収められる群馬藤岡駅の跨線橋。
雪曇も晴天も、それぞれに絵になる一期一会の八高線。
結局はテツ三昧な雪の週末・・・ということですかね。

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by sanzokuame2 | 2014-02-09 22:41 | プルーンとレバーの為せる業

大雪の朝に

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交通手段やら、雪かきやら・・・
厄介な存在ながら、白き非日常にワクワクするのは幼き頃から変わらぬ思い。
いつも以上の早起きをすれば、夜明け前からうちを抜け出し絶景を探しに。
高台に上がり東雲の朝焼けを待てば・・・見慣れた街も赤城も榛名もすっかり雪化粧。
16年ぶり?45年ぶり?
そんなことはともかく、一生のうちに数回見れるかどうかの一期一会な景色。
稀有な瞬間を人一倍大切にしたいと思うのも、昔から変わらない信条かも。

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by sanzokuame2 | 2014-02-09 21:30 | 歳時記

Best wishes for New Year 2014

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丹荘-群馬藤岡/八高線
昇る初日を浴びながら
新たな年に新たな自分探しを誓う
まずは始めてみなければ
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by sanzokuame2 | 2014-01-03 22:21 | プルーンとレバーの為せる業

八高線俯瞰

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丹荘-群馬藤岡/八高線

藤岡・庚申山のお気に入りのお立ち台から。
朝靄を抜け、早朝の神流川を渡る高崎行きをパチリ。
鉄道撮るなら朝夕のマジックアワー。
休日もいつものように夜明け前に起きてしまうのは、もはや習性なのかも・・・
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by sanzokuame2 | 2013-11-10 00:12 | プルーンとレバーの為せる業

水無月の水鏡

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(空白の時を埋めるように、こっそりとアップしていきます・・・)

梅雨の晴れ間、代掻きを終えたばかりの水田より。
水面に姿を映すのは、上州のランドマーク・赤城山。
田植えまでの僅かな期間だけ見られる絶景です。
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by sanzokuame2 | 2013-06-22 19:27 | 歳時記

猫百態

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藤岡の庚申山にいるのは、いつもこのふたり。
微妙な間合いで観察していると、実に多くの表情を見せてくれます。
ふたりの掛け合いは、時に兄弟のようで時に恋人のようで。
岩合さんじゃないので、その辺よくわかりませんが・・・
とにかく、飽きない時間がここにあります。

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by sanzokuame2 | 2013-05-19 23:32 | 今日のニャンコ、たまにワンコ

桜2013 桜と古墳とサラリーマン

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同じ白石稲荷山古墳の桜をもう一枚。
桜はとても大きく。
そして、とてもシュールな画だ・・・
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by sanzokuame2 | 2013-04-11 22:19 | 歳時記

桜2013 桜と古墳とネギ畑

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毎年恒例、藤岡市の白石稲荷山古墳の桜を。
こんもりとした古墳の天辺に聳える、桜の巨木。
春のランドマークを今年は遠目からこんなアングルで。
撮影後、ネギてんこもりのかけうどんが食べたくなりました。
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by sanzokuame2 | 2013-04-07 22:54 | 歳時記

雪の日はテツ日和

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マラソンの応援を終えて。
まっすぐ向かったのは八高線・神流川鉄橋。
狙うは年に数回あるかないかの白き一枚。
一時間に一本の列車に魂込めて、切るのは一度きりのシャッター。
そんな一期一会の一枚が好きなんだな。
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by sanzokuame2 | 2013-01-15 23:14 | プルーンとレバーの為せる業

第1回 上州藤岡蚕(SUN)マラソン

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1/14、あいにくの雪模様のなか、標高差240mを走る上州藤岡蚕マラソンが開催されました。
(私は走るほうではなく、チーム奥多野の専属カメラマンですけど)
ゲストランナーには、箱根駅伝でもおなじみの上武大学駅伝部の面々。
飛ぶように走るそのスピードは、「さすが違うな」と言わしめるものでした。
折りしも重なった雪のピークのなか、走りきった選手は老若男女3000人以上。
いやはや、ご苦労さまでした。

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by sanzokuame2 | 2013-01-14 21:58 | 彼方此方にて