
毎年恒例、紅白終了後は歩いて行ける近所の氏神様へ。
お焚き上げの炎に当たりながら、甘酒をいただき、神楽を見ているこの瞬間。
一年のうちで日本人であることを最も実感する時です。
やはり、この日は最上のハレの日なんだなぁと改めて思います。
そんな日本人のココロを少しでもわかってもらおうと、
子供らを誘ったけど、「寒いからいい、お笑い観てる」って・・・
仕方ない、じゃあ嫁と行こうとしたら、ファンである"生さだ"がもうすぐ始まるからって・・・
結局は、今年もひとり寂しく・・・いえいえ、今年は違います。
昨夏、同じ町内に愛の巣(死語?)を構えた
エメちゃん夫妻と一緒にお参り。
振る舞いの甘酒をいただいて、これまた氏子会からのサービスでザルをいただいて。
(毎年、洗面器やらバケツやら箱ティッシュなど生活雑貨をもらえるんです。)
いつになく楽しい二年参りとなりました。
地元の氏神様、それは遠い先祖から代々続く大切なコミュニティ。
この二年参りだけは、生涯欠かさずに続けたいものです。
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