下り とき347号3月15日20時、東京駅22番線ホームに新潟からの「とき342号」が到着すると、待ち構えていた大勢のファンのカメラのシャッター音がホームに鳴り響いた。折り返し20時12分発の「とき347号」として新潟に向かう200系新幹線の最後の姿を記録するためにファンが集まり、隣の21番線ホームも人垣で埋まった。最後の200系新幹線に乗車する「乗り鉄」の姿も多く、カメラを片手に列車に乗り込んでいった。 JR東日本 夢をありがとう!200系新幹線より
新幹線=団子っ鼻。
幼き頃、何度となく絵に描いた0系の血筋を引く200系。
30年に渡り東北・上越と東京を結んだ新幹線が、いよいよ引退の日を迎えました。
鉄道の高速化、省力化の波には逆らえませんが、明日から走らないと思うと、やはり一抹の寂しさを禁じ得ません。
3月15日の金曜日。
早めに仕事を終え、200系新幹線の最後を迎える場所に選んだのは王子駅近くの
北とぴあ。
間違いなく「祭り」になっている東京駅は避け、静かにその光跡を見送りました。
夢をありがとう!200系新幹線
上り とき342号
上り たにがわ470号 高崎駅 2012年8月31日
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-20015017"
hx-vals='{"url":"https:\/\/sanzokuam2.exblog.jp\/20015017\/","__csrf_value":"03e416aafa779278ed75c28b9d9c922fb0f3bc30244e93bab25caad9d7d86feaa1a262b02de19a90d4f1b06fa4e6a6cb6bb733488e66d2dabc8e9e8f9bd77e80"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">