2009、
2010、
2011、
2012、そして2013年。
今年で5回目を数える奥蓼科の御射鹿池。
少々寝坊して着いたのは、とうに夜の明けた午前6時。
水鏡の前に待っていたのは、キツネの親子の思わぬ歓迎。
毎年同じ季節に訪ねる御射鹿池でも、必ず新たな発見が待っています。
「青の巨匠」の異名をとった東山魁意64歳の名作の舞台。
この凛とした空気と静寂を魁夷も肌に触れ、心に感じたのか・・・
そんな共有感もまた、この小さな池の魅力のひとつです。





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